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笑点、歌丸さん「パフ」と同時に扇子をタイミングよく置くシーンが◎

以前、桂歌丸さんが大喜利の司会だった頃の出来事。

オープニングの曲が始まるとメンバーたちが一人ずつ入場してきます。
最後にメイン司会の歌丸さんが登場しますが、歌丸さんが座布団に座るとしばらくして、曲の終りに「パフ」と同時に扇子をタイミングよく置くシーンがありました。

あれよかったのにと、思っているのは私だけ。



現在、昇太さんが司会になってからは、その様な素振りは一切ありません。


何気にあの動作は、無いと気になりますし、ちょっと寂しい気持ちにもなります。


何か意味があるのか、考えられるのは一旦、その場の区切りをつける効果があるような気分的な…


歌丸さんは、必ず最後にタイミングよく扇子を置くので、見ているととても気持ちよく見えました。

もしかすると、歌丸さんの前の司会の人も、同じように音楽に合わせて扇子を置いていた気がします。
何年も続いてきた、伝統的な動作のひとつと思っていたのは私だけ…


昇太さん、今までの人とは違う一面を見せたい行動なのか、それとも別にそこまで深く考えていないだけかもしれません。

何故、無くなってしまったのか、本当のことは昇太さんしか分かりません。



昇太さんは、やらないと分かっていてもついつい「パフ」のタイミングで意識して見てしまいます。

是非、いつか復活して欲しい場面のひとつです。
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