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神戸にある50年続く駄菓子屋「淡路屋」

最近では、すっかり減ってしまって、あまり見なくなった駄菓子屋ですが、神戸には、50年続いている昔ながらの店構えで親子3代で守る駄菓子屋があります。

現在は、3代目の由紀さん(通称ねーちゃん)が店を継いでます。

小中高生がメインの憩いの場でもあり、ねーちゃん目当ての子供たちでいっぱいの、地元の人たちにも愛されるお店「淡路屋」

ここで育った子供たちの多くは、また大人になってからもねーちゃんに会いに戻ってきます。

おすすめは、ミニクレープ1個100円と超お得。
メニューは、チョコレート・カスタード・バナナ・あんこ・イチゴジャム・ツナ・エッグと豊富。

初期費用は、それほど掛からなといわれている駄菓子屋ですが、始めることで最も重要なことは利益率が低いことです。
全体の価格帯が低いことがさらに拍車をかけていますが、「淡路屋」さんのようにクレープなどとの組み合わせによる付加価値が生き残るためには、必要なのかもしれません。


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