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人気の「8時間ダイエット」

短期間でダイエット効果が期待できるところが多くの人に受け入れらています。また、辛い運動は全く必要ありません。お金がかからないダイエット方法としてとても◎さらに健康を維持していくダイエット方としても効果的。8時間以内の食事なら何でもOK。食べ過ぎは、禁物。一週間続けることで3キロ前後のダイエット効果の期待がもてます。間違った考えかたとして、残りの16時間は、何も摂取してはいけないことではありません。水分は2...

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高校生が考えた「足先操作の扇風機」

暑い日が続いてきているせいか「高校生と扇風機」とちょっと変わった組み合わせの話が話題になっています。扇風機のスイッチを手で押すときに思わず足先で押すことはよくあります。親から怒られた人も多いと思いますが、そんなことを解決してくれる商品が高校生のアイデアで生まれました、それが「足先操作の扇風機」です。ボタンは、横に配列されていて足先で突つくようにして、押すイメージです。とても便利で、腰痛もちの方、お...

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暑い日を乗り越えるには「野菜が一番」

「ピーマン」は、ビタミン類を豊富に含んでいます。特に多いのはビタミンC、免疫力を高める働きもあり夏バテ予防やかぜ予防に効果があります。また、高血圧や動脈硬化対策にも効果が期待できます。「ピーマン」には、メラニンの代謝を促すはたらきもあります。シミ、ソバカス、吹き出物の対策にもおすすめ。主な栄養素は、カリウム・ビタミンA・ビタミンC保存方法は、水気を取って、ビニール袋に入れて冷蔵庫に保存。神栖市は「ピ...

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「頑固親父」こだわりの店

日本人なら誰もが大好きな鮪、栄養も豊富なまぐろ料理が旨いと評判の店といえば神奈川県三浦市三崎の「くろば亭」です。地魚と鮪無国籍料理が200種類以上楽しめる人気の「くろば亭」ぽっちゃりとした仙人のような雰囲気ただよう頑固店主の山田芳央さん。食べる前にまぐろを成仏させる儀式から始まります。まぐろに感謝。名物のまぐろのかぶと焼き大は、21000円と驚愕。柔らかさとコクがあります。まぐろの冷製骨ズイ756円まぐろの...

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「レックス」くん誕生の秘密

アーセナルのマスコットキャラクターの名前は、「ガンナーザウルス・レックスくん」見た目のイメージは、緑色をした首の長い恐竜といった感じ。ハイバリー生まれ、幸運を呼ぶ恐竜として女性からも大人気、度々テレビなどにも出てきます。たくさんのファンから大人気のレックスくんの名前は、チームの愛称でもあるガンナーズからとってつけました。レックスくんの誕生は、1994年アーセナルの旧スタジアムでの改築工事の時に恐竜の卵...

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コブダイの「頼子」と荒川さんの絆

房総半島の先端、千葉県館山市の海中18mにある海底神社があることでダイバーに人気のエリアです。波左間海中公園のダイバー歴60年、ベテランガイドの荒川さんに懐く「コブダイ」の名前は頼子。「コブダイ」は、大型のベラの仲間、大きいものだと1mを超えるものも、頼子の体長は約1m、特徴は頭のコブと張り出したアゴがインパクト大。ちなみに頭のコブの中身は脂。食べても、とても美味しい「コブダイ」白身で水気があり刺身などは...

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「きき酒」が楽しめる、日本の酒情報館「SAKE PLAZA」

最近は、外国人のお客さんにも大人気の港区西新橋にある、酒蔵の組合が運営するお酒の情報館「SAKE PLAZA」日本のお酒についてみたいことや、知りたいことが集約しています。全国に1500の酒蔵があり、世の中に出回っているお酒は、3万銘柄。東京でもてに入らない各地のお酒を「きき酒」として楽しめます。仕事帰りのサラリーマンたちも立ち寄りきき酒を楽しんでいます。また、リピーターも増えています。日本のお酒のことを、もっ...

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神戸にある50年続く駄菓子屋「淡路屋」

最近では、すっかり減ってしまって、あまり見なくなった駄菓子屋ですが、神戸には、50年続いている昔ながらの店構えで親子3代で守る駄菓子屋があります。現在は、3代目の由紀さん(通称ねーちゃん)が店を継いでます。小中高生がメインの憩いの場でもあり、ねーちゃん目当ての子供たちでいっぱいの、地元の人たちにも愛されるお店「淡路屋」ここで育った子供たちの多くは、また大人になってからもねーちゃんに会いに戻ってきます...

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昔懐かしいラッパの音色

昭和の時代、庶民に豆腐を売りにまわる豆腐屋は、必ずラッパを吹いてトーフ、トーフと奏でながら売り歩いていました。しかし、いつの間にかそんな風景も無くなりつつあります。港区芝大門浜松町にある、創業60年の「日本教育楽器」では、ハーモニカを造っていましたが、昭和の時代の「豆腐屋のラッパ」が絶滅の危機になってしまい、そこに立ち上がったのが「日本教育楽器」です。ハーモニカ作りを応用すればラッパも造れるとチャレ...

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白赤のラビットが目印

小田原駅の東口から徒歩10分のところにある、暮らしの遊び「nico cafe」築90年の古民家(元建具屋)昔の雰囲気は、そのままに残して再生してできたランチとお茶が楽しめるカフェ。店内入口に白赤のラビット(バイク)が目印です。店内はアンティークと昭和を感じる雰囲気がたくさん。昭和生まれの人には懐かしく、昔よく見たものがいつの間にか周りから無くなっていることにも気づかずに長い間時間が経ってしまっていることを、で...

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